2026.05.27
こんにちは。ディープホワイトニング TOKYO SWRSのスタッフです。
最近、お仕事帰りのOLさんの間で「とにかく癒やされる」と話題のCBDカフェ。気になっていたので、先日のお休みにさっそく渋谷にあるおしゃれな店舗へ行ってきました。
グリーンに囲まれた落ち着いた店内で、CBDオイル入りのハーブティーをオーダー。ひと口飲むと、張り詰めていた気持ちがスーッとほどけていくような究極のリラクゼーションを体験できました。
ただ、あまりにもリラックスしすぎて、気がついたら口がポカンと開いてしまっていたんです。
ホワイトニング経験がある方なら、「あ、それ危ない!」って思いますよね。
そうなんです。普通、口が開いてお口の中が乾くと、歯の表面を守る唾液のバリアが失われてしまいます。その状態で空気に触れたり、お茶を飲んだりすると、一気に着色汚れが呼び寄せられて歯が黄ばむ原因になるのが一般的なホワイトニングの常識です。
ですが、美容マニアの私はここで「SWRSのホワイトニングならどうなるか」を密かに検証してみました。
結果は、全く色戻りせず、白い輝きをキープしたままでした。
なぜお口が乾いても黄ばまないのか、それにはちゃんとした理由があります。
当店のホワイトニングで使用している溶剤には、PF成分(硝酸カリウム+フッ化イオン)が配合されています。この成分が歯の表面をしっかりとコーティングし、同時に修復してくれる作用を持っています。
そのため、唾液のバリアが減って乾燥してしまっても、独自のコーティング作用が着色汚れを強力に弾き返してくれるのです。
一般的なホワイトニングのような「施術後は乾燥に気をつけて」「色の濃いものは我慢して」というストレスは一切ありません。
これなら、渋谷でのカフェタイムも、その後のディナーも、何も気にせず全力でリラックスできますよね。我慢しないストレスフリーな美白ケアを、あなたも体験してみませんか。
お仕事帰りやお買い物のついでに、ぜひお近くの店舗へお立ち寄りくださいね。
展開エリア:新宿、渋谷、池袋、表参道、原宿、六本木、品川、銀座、吉祥寺、目黒、恵比寿